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KAMATA ブレンド 100g
¥900($5.78)
苦味もあるけど、華やかで、フルーティー。 浅煎りコーヒーへの架け橋となる 蒲田カフェのオリジナルブレンド。 ・生産国・・・エチオピア、ブラジル ・ロースター・・・・・蒲田カフェ ・ローストレベル・・・中煎り(ローストレベル3) ポスト投函OK
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エチオピア シダモG-2 ウォッシュド カフェインレス 100g
¥1,300($8.35)
フレーバーコメント レモングラス、ピーチティー、ミルキー、ブラウンシュガー ・生産国・・・エチオピア 南部諸民族州シダモ地区 ・ローストレベル・・中深煎り(ローストレべル4) ・品種・・・・・・・エチオピア在来種 ・精製方法・・・・・マウンテンウォータープロセス&フリーウォッシュド ・標高・・・・・・・2000m前後 アラビカコーヒーの原産国 エチオピア。コーヒーの木が森の中や庭先に自生しているこの国には1000年以上に渡るコーヒーの歴史があり、日本の茶道に似たようなコーヒーセレモニーは生活に密着した文化となっています。 シダモはエチオピアの代表的なコーヒーの産地として有名です。コーヒー生産は古くより行われてきましたが、1930年代に、当時アビシニアとハラールしかなかったコーヒー産地名をジマ、シダモ、ハラールの3つに分けなおした事からシダモコーヒーとしての歴史が始まったと言われています。そのためシダモコーヒーの生産地域は、現在の行政区シダモよりずっと広く、エチオピア南部のコーヒーを広義に示す名称として1つのブランドとなっています。また、その明るく柑橘系のニュアンスを有したコーヒーは多くの愛好家を虜にし、高品質なウォッシュドコーヒーの名産地としてエチオピアを代表する名産地として知られています。 エチオピア南部に位置するこのエリアは標高1800~2300mほどの高地でコーヒーが生産されています。原生林のなか自然農法に近い環境で生育されるコーヒーは肥沃な黒土に恵まれ、昼夜の激しい寒暖の差はコーヒー栽培に適しており、生産者のコーヒー栽培への情熱も相まって素晴らしいコーヒーを生み出しています。完熟したチェリーのみを収穫し、丁寧に生産処理されたコーヒーは際立った風味特性を有し、他のコーヒーには無い個性的な味わいがあります。 Descamex社が行うマウンテンウォーター・デカフェ製法は、化学的な溶媒を一切使用せず、安全にカフェイン除去をおこなうシステムを有しています。 1)他のコーヒーと接触しないように区画割された場所に原料が一旦保管されます。 2)5,000kg単位で事前にカフェイン含有量を測定し、抽出の準備を行います。 3)デカフェ製造タンクを含めて設備はエアー洗浄、蒸気清掃を行い、他のコーヒーと接触しないことを証明します。 4)第一タンクへ送り、温度と圧力の管理の下で蒸気ジェットを吹き付ける。 5)カフェイン抽出促進のため、暖かい水の中で給水。 6)飽和水容液に移しカフェインを除去。この時圧力を特定条件下に設定。 7)11〜12%の水分まで乾燥しパッキング輸出を行う。
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グアテマラ サンセバスチャン ウォッシュド 100g
¥1,300($8.35)
【フレーバーコメント】 ミルクチョコレート、ナッツ、ドライフィグ ・生産地:グアテマラ ・エリア:アンティグア ・農園:サンセバスチャン ・品種:ブルボン ・精製処理:ウォッシュド ・標高:1,900-2,000m 1979年ユネスコ世界遺産指定都市に選ばれ、3つの火山に囲まれた美しい町。アカテナンゴ火山の裾野に位置するサンセバスチャン農園は1890年に開園。2000mという標高が昼夜の寒暖の差を生み、チェリーをゆっくりと育てます。 地形や気温差がマイクロクライメイト(微小気候)を生み、火山灰のミネラル豊かな土壌によって、風味と味わいの濃さ、すっきりとした酸味が豆に蓄えられます。 ※カップ・オブ・エクセレンスでも入賞経験あり。
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ドミニカ プリンセサ ワイニーナチュラル 100g
¥1,400($8.99)
【フレーバーコメント】 レッドワイン、ブルーベリー、ダークチョコレート、シルキーマウスフィール ・生産国・・・ドミニカ ・エリア・・・ハラバコア(ドミニカ中部) ・農園・・・アルフレド・ディアス農園 ・ローストレベル・・中煎り(ローストレベル3 ) ・品種・・・・・・・カトゥーラ、ティピカ ・精製方法・・・・・ワイニーナチュラル ・標高・・・・・・・1480m 生産者・アルフレド・ディアス氏 スペシャルティコーヒーの栽培に取り組むアルフレド・ディアス氏はドミニカに生まれ、幼少のころにアメリカへ移住、年月を経て故郷ドミニカに戻り、帰郷10年目にハラバコアに移り住みました。ハラバコアの美しい環境とその土地で行われているコーヒー栽培に惹かれたアルフレドは1989年に農園を購入。高品質なコーヒーの生産に一身の情熱を傾け、栽培方法の改良に取り組んできました。 カリブ海に浮かぶイスパニョ-ラ島。この島の東部がドミニカ共和国で、面積は九州と同じくらいの小さな国です。この島にコーヒーがやってきたのは18世紀の初め頃で、中南米の中でも最初の頃にコーヒーが導入されたのがこの島でした。 2009年、従来のドミニカコーヒーのイメージを一変させてくれる出会いがありました。すっきりとしたカリブ海コーヒーの特徴を持ちながら、ライムのような香りをもつドミニカのスペシャルティコーヒー。 2007年にドミニカのコーヒー協会(CODOCAFE)主催の品評会で第2位を受賞したのもうなずけるクオリティです。現在ではドミニカを代表するコーヒーとなりました。 『無事に日本に船が到着したとのことで、ホッとしています。私は、コーヒー栽培の最初から最後まで、責任をもって取り組んでいます。一杯の幸せを家族や仲間、大切な人とわかちあってもらいたい。日本のみなさんが私のコーヒーを飲んで、幸せを感じて頂ける事を願っています。』

