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KAKUMEI ブレンド 100g
¥900
深煎りのコーヒーらしい香りがしっかり楽しめる。 酸味が少なく、甘さ、苦味のバランス高いブレンド。 ・生産国・・・ブラジル、グアテマラ、タンザニア 、他 ・ロースター・・・・・SAO PAULO COFFEE×蒲田カフェ(蒲田) ・ローストレベル・・・深煎り(ローストレベル5) ポスト投函OK
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KAMATA ブレンド 100g
¥900
苦味もあるけど、華やかで、フルーティー。 浅煎りコーヒーへの架け橋となる 蒲田カフェのオリジナルブレンド。 ・生産国・・・エチオピア、ブラジル ・ロースター・・・・・蒲田カフェ ・ローストレベル・・・中煎り(ローストレベル3) ポスト投函OK
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メキシコ チアパス ディカフェ 100g
¥1,100
フレーバーコメント スイートポテト、ローストアーモンド、アップル ・生産国・・・メキシコ チアパス州 ・ローストレベル・・中深煎り(ローストレベル4) ・品種・・・・・・・カティモール、マルセレサ ・精製方法・・・・・マウンテンウォータープロセス ・標高・・・・・・・1,400m デカフェ、カフェインレスコーヒーの中でも非常に高い評価を得ている、歴史あるメキシコ チアパスのコーヒーです。 ポスト投函OK
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グアテマラ サンセバスチャン ウォッシュド 100g
¥1,100
【フレーバーコメント】 ミルクチョコレート、ナッツ、ドライフィグ ・生産地:グアテマラ ・エリア:アンティグア ・農園:サンセバスチャン ・品種:ブルボン ・精製処理:ウォッシュド ・標高:1,900-2,000m 1979年ユネスコ世界遺産指定都市に選ばれ、3つの火山に囲まれた美しい町。アカテナンゴ火山の裾野に位置するサンセバスチャン農園は1890年に開園。2000mという標高が昼夜の寒暖の差を生み、チェリーをゆっくりと育てます。 地形や気温差がマイクロクライメイト(微小気候)を生み、火山灰のミネラル豊かな土壌によって、風味と味わいの濃さ、すっきりとした酸味が豆に蓄えられます。 ※カップ・オブ・エクセレンスでも入賞経験あり。
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コロンビア ビジャ ファティマ ブルボン 100g
¥1,200
【フレーバーコメント】 レッドアップル、チョコレート、ラウンドマウスフィール ・生産地:ウイラ県 サンアグスティン ・農園名:ビジャ・ファティマ地区 ・品種:ブルボン種 ・精製処理:フリーウォッシュド ・標高:1690-1880m トリマ、カウカ、メタ等の著名な生産地と隣接するウイラ地方はマグダレナ河が流れる山脈地帯に挟まれた谷合に位置しています。南西地方の高い標高で育まれたこのコーヒーはその品質の高さが有名であり、小規模生産者によって生み出されるウオッシュドコーヒーはここでしか味わうことのできない、この上なく素晴らしいフレーバーにあふれています。 このフレーバーを生み出す2000mに近い高い標高のテロワールは、ウイラらしいアシディティーを生み出し、温暖に保たれる気温は年間を通して頻繁な開花を促します。また当地の秀逸な特徴の秘密は7エーカに満たない生産者たちが、小規模故に家族で丹念に育てることに起因しています。マイルドな酸質、花の様な風味が香り、美しい余韻を残す、アロマティックなコーヒーをお楽しみください。
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エチオピア グジ G1 ウラガ ナチュラル 100g
¥1,300
【フレーバーコメント】 ラズベリー、アプリコット、レッドワイン、フローラル エリア:エチオピア オロミア州 グジ ウラガ 生産品種: エチオピア在来種 精選方法:ナチュラル 標高: 1,900-2,000M オロミア州南部に位置しているグジはエチオピアの中でもその素晴らしいクオリティから高い評価を受けている産地です。 この地域は2000mを超える標高でしっかりと雨量が確保できる環境です。原生林の中で遮光されながら栽培されたチェリーを約650名の小規模生産者がハンドピックで収穫しています。 この美しい地域に住まう人々は生活にコーヒー生産が根付いています。 精製はウラガに位置するハワタ ドライングステーションにて行われます。乾燥工程はアフリカンベッドにて15~18日間行われます。この工程中は均一な乾燥や過発酵を防ぐ目的で適宜攪拌を繰り返しています。 日中の12時~15時の間には強い陽射しを遮光するためにカバーをかけています。夜間にもまた雨に濡れることを避けるためにカバーを使用しています。
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コスタリカ ドン・ホエル グロリアーナ ケニア ホワイトハニー 100g
¥1,500
【フレーバーコメント】 オレンジ、トロピカルフルーツ、ブラウンシュガー エリア:アラフェラ、サン・ルイス・デ・グレシア(ウエストバレー) 農園名:ドン・ホエル・ミル/グロリアーナ農園 標高:1500-1600m 品種:ケニア(SL28) 生産処理:ホワイトハニー コスタリカのコーヒーは現在、全生産量のうち約半数がスペシャルティコーヒーとして市場に供給されています。1992年よりアラビカ種のみの栽培が法律によって定められ、カネフォラ種の栽培が禁止されました。当時はチェリーの買取価格やピッカーの待遇などは恵まれたものではありませんでした。その状況を打開しようと生まれたのが「マイクロミル」です。家族や親族、グループで小規模なウェットミルをつくり、コーヒーの栽培から水洗処理、乾燥まで一貫した生産管理を行い、高品質なコーヒーをより高価格で販売していこうとする考え方が2000年代前半に起こりました。それまでの大規模ミルにはなかったハニープロセスのコーヒーや、アナエロビックプロセスのコーヒーもこうしたマイクロミルで取り組まれるようになり、消費国へと浸透していきました。 ドン・ホエル農園のマイクロミルは、2011年に創設されました。名前の由来は、アラン・オビエド氏の父、Juelio氏のニックネーム 「Joel」からとりました。 農園面積は10ヘクタールで、マイクロミル創設から3年後の14/15クロップの生産量は15トンを超えました。 このコーヒーは、ウェストバレー San Luis de Grecia の特有の気候によりそのコーヒーのキャラクターがつくられ、農園主のアラン氏は日々品質改善に努力を惜しみません。ドン・ホエル農園はアラン夫婦とその息子の3人で主に運営しています。収穫期には家族総出で作業をしています。 ドン・ホエル農園では、より良い品質のコーヒーを生産するために情熱をもって色々な取り組みを行っています。新しいプロセスを学び、新しい品種に取り組み、土壌の改善と保全に取り組み、クライアントに素晴らしいコーヒーを提供します。 今回のケニア品種は2014年に植えられ、樹齢8年となったこの木からは、安定した収穫量と何より素晴らしい品質のコーヒーが生まれています。 「コスタリカのコーヒーを応援していただき、ありがとうございます。」とアラン氏は感謝の気持ちを述べています。 SL28 はケニアの品種として有名ですが、中米コスタリカに持ち込まれたのは21 世紀初めころ、スターバックスがコスタリカ・ウエストバレーの生産者に手渡したことに始まります。 San Roque=サンロケとはSL28の一種に対する通称としてコスタリカで広く伝わっています。2015 年にLeoncio 農園のSL28品種がCOEで優勝し、ゲイシャに次ぐ高級品種として中米各国に広まりつつあります。 ドン・ホエルも2022年のCup of Excelenceにこのケニア種を出品し、見事に15位に入賞を果たしました。ケニア品種を武器に第一線で活躍する生産者の1人として匠の技を実践しています。

